近年の『紅白』では、バナナマンの副音声の方が、本編よりも盛り上がりを見せています。

それもそのはず、副音声の司会をしているのが、バナナマン!

そして、昨年に続き渡辺直美さんが担当する「紅白楽屋トーク」にも注目されています。紅白の出番を待つアーティストの楽屋トークや本編は聞くことが出来ない生の声を聞けるというのも魅力の1つですからね!

しかし、大晦日は家にいないという方の為に、スマホで聞くことが出来るようになったものまた現代の紅白の楽しみ方の1つです。

今回は、外出先でも紅白の副音声を楽しむ為に、聞き方や録音方法そして気になるデータ量の節約方法についても解説していこうと思います。

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紅白の副音声とは

紅白の副音声とは、通常テレビを見る時は、主音声で見ることが多いとおもいます。

副音声を使ってテレビを見る時は、2ヶ国語放送となってる映画や目の見えない方のための音声解説をしたい時に使います。
紅白の副音声の場合は、本編では、真面目に司会をしていますが、そんな堅苦しいものではないので、台本もなく思った事や感じた事をそのままトークとして発していますので、本編よりも主面白いと、ここ数年言われています。

NHKの番組と言うだけでも真面目!堅い!というイメージに対して、副音声はでは真面目で堅い紅白のイマージを一変するかのように全く新しいものとして、人気が出ています。

 

紅白の副音声のスマホでの聞き方は?

紅白の副音声を聞くには、家にあるテレビであれば、音声切り替えボタンを押すだけで瞬時に切り替えることが出来ます。

しかし外出中の人は、紅白は見えまれませんから録画するしか方法はありませんからスマホのアプリを使うと良いでしょう。

スマホのアプリは、誰でも簡単に使う事ができると思いますので、アプリから紹介していきます。

NHK紅白というアプリをインストルします。

iOSの方のNHK紅白アプリ

 

Androidの方の紅白アプリ

アプリをインストールすると、紅白ウラトーク配信という項目から聴く事が出来ます。

紅白アプリ ウラトーク視聴

NHK紅白アプリは、副音声”ウラトーク”が聞けるだけではないくて、出場歌手と楽曲が紹介されています。そして投票なども出来てしまうんですよ!

今現在は、出来ませんが12月31日の大晦日の紅白方法時間になるとちゃんと使う事が可能となります。

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ずっとNHKの紅白の副音声”ウラトーク”を聴き続けるなら心配なのは、バッテリーの持ちやデータ通信量の事でしょう。

バッテリーの方は、モバイルバッテリーを持ち歩けば心配ないのですが、12月31日の月末ということもあってデータ量がギリギリと言う方もいるでしょう。

しかし音声を聴くだけな速度制限がかかったくらいでは、問題ないとは思いますが、念のためスマのホのデータ量を節約する方法も紹介してきます。

スマホのデータ量を節約する方法

スマホの通信制限は、上限128kbpsまで低下させられます。

契約プランによりどのくらいのデータ通信量を使えば速度制限がかかるのかは、変わってきますが、速度制限がかかるとそれまでよりもかなり遅い速度になってしまいます。

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日頃からスマホの設定をうまく活用できているば、かなりデータ制限は出来ますが、殆どの方はその設定すらしりません。

よく見落とされているのが、データ通信は、動画視聴やメールの送受信だけと思われている方も多くて、ダウンロードやアップロード(Instagram・Facebook・Twitterなどで写真、動画を投稿する)時にもデータ使用量がカウントされていることを知りません

 

データ通信量の制限を解除するためには、追加購入をする方法がありますが、誰でもあまりお金は腹痛くありませんから、違う方法でデータ量の節約をします。

データ量を節約する方法をいくつかご紹介しておきます。

ブラウザを変える

スマホで日頃からデータ量を節約する方法にブラウザを変える方法があります。

はじめからスマホに入ってるブラウザのアプリには、データを圧縮して節約する設定が出来いないものが多いです。

Google ChromeやOperaと言うブラウザ専用のアプリには、データを圧縮して通信を行うと言う設定が出来ますので、日頃からのインターネット検索は、 ChromeやOperaのようなアプリを使っておくと良いでしょう。

 Chrome

Opera Mini Web ブラウザ

自動更新をオフにする

スマートフォンのアプリは更新などの確認を頻繁い行うアプリがあったりします。

自動設定のままにしておくと、スマホを触っていなくても勝手に、通信をしてしまってデータを使われてしまいます。

すべての通信を遮断してしまう方法もありますが、そうしてしますとリアルタイムにほしいSNSのような情報も入ってこなくなりますので、お勧めは出来ませんが一番効果が期待出るのは、この方法です。

しかし今回は、この方法ではなく、アプリに新しいバージョンが出来ても勝手に通信させないように自動更新をオフにしてしまうことをお勧めしたいと思います。

無料スポットのWi-Fiを使う

契約しているスマホキャリアによっては、無料でWi-Fiを利用できるスポットがあったりします。

私の場合は、ドコモ・au・SoftBankと言った大手キャリアではありませんので提供しれていません。では私のように格安simを使ってるものは、どうすればいいのでしょうか。

よくフリースポットなどの看板を見ることがありませが、そのような誰でも使えるWi-Fiをしようすると良いでしょう。

しかしこれには、通信中のデータを暗号化する機能はないので、セキュリティー面では若干心配なところはあります。

紅白の副音声を録画したい

紅白の副音声をスマホで録画するには、データ量が膨大過ぎますのでお勧めはしません!

NKHの紅白の副音声”ウラトーク”を録画したいと言う方は、自宅でお持ちのテレビを使っての方法となりますので、お間違えの内容に!

 

自宅にあるテレビの録画機器を使っての紅白の副音声も同時に録画する方法です。

普通にテレビのリモコンで、録画ボタンを押しても録画事態は、されますが、副音声はまでは録画の対象にはなりません。

録画予約をする段階で、「DRモード」を言うモードを使って上げることによってNHK紅白の副音声も同時に録画してくれるようになりますので、録画前には、モードを確認!そこを確認しておきましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか!

今夏は、紅白2017副音声をスマホでく場合の聞き方や紅白の副音声を録画する方法!そして、スマホのデータ量節約方法についても解説して参りました。

まとめるとこうなります。

  • 紅白2017の副音声をスマホで聴くなら、アプリを使う
  • データ通信量の節約は、日頃から通信料を節約できるブラウザアプリを使用して置くこと
  • Wi-Fiを使う
  • 紅白の副音声を録画したいなら「DRモード」で録画する

といった感じになります。

詳し事は、大晦日までにスマホをインストールして一度軌道させてみること!そして、録画機域に「DRモード」はあるか確認しておくと良いでしょう。

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