安倍総理・森友問題で辞任か!決裁文書の書き換えを知っていた可能性は

森友学園問題で特例承認の決裁文書には、安倍総理大臣や麻生太郎氏の名前あったが書き換えが行われていました。

気になるのは、安倍総理大臣は今回の森友学園の問題で、辞任となるのかという事や本当は、決裁文書の書き換えを知っていた可能性があるのかということです。

早速見てきたいと思います。

 

安倍総理・森友学園の問題で辞任か!

財務省が、森友学園の特例承認の決裁文書が、書き換えられていた事を認めた事で、まず安倍総理よりも先に、麻生太郎氏が責任を取り辞任する可能性が、高いと言われています!

その後に、安倍総理が辞任かと思われているようですが、国民にお詫びする姿勢を見せ、信頼回復に向けて動くような姿勢を示していました。

 

安倍総理は、麻生太郎副総理兼財務相の対しても、全容解明に全力で取り組んでもらいたいとも言っています。

 

しかし、野党にしてみると、安倍総理や麻生太郎副総理兼財務相を辞任に追い込んだと言いたいところでしょう!

 

しかし、安倍総理や麻生太郎氏が辞任したところで、今回の問題が解決しするわけではないと思いますし辞任することで、また余計な時間が使われてしまいます。

安倍総理の辞任よりも先にするとこは

森友学園の国有地売却の約8億円とも言われる値引きの事は、早くから騒がれていました。

 

しかし、森友学園の問題で、どれだけの国民が影響を受けたでしょうか!

確かに関わった方でお亡くなりなった方もいますから一切影響はないとは言えませんが・・・

 

辞任や解散をすると、事件の内容があやふやになってしまう事になってしまうどことか、無駄なお金や時間も失います

この国には、もっと解決しなければならない問題が山積みですので、早く全容を解明して、他に抱えてる問題に着手してもらいと思う方も多いのではのでしょうか!

 

正直なところ安倍総理や麻生太郎氏が辞任しようがいまいが、私達の生活に影響はないと思いますし政治家同志の足の引っ張りあいは、とにかくどうでも言い話しです。

 

安倍総理が辞任したところで、喜ぶののは野党で、困るのは、国民ではないでしょう!

もし安倍総理が、決裁文書の書き換えの事を知っていたとなれば、もっと事態は変わるでしょう

 

安倍総理が決裁文書の書き換えを知っていた可能性は

安倍総理も本当は決裁文書の書き換えを行った事を知らされていたのかもしれません!

書き換えられる前の文章は、自分や奥さんの名前が載っていたのでありれば、必ず確認はしていたはずです。

安倍総理は、奥様が、関与していた場合は、辞任するともまで言ったことたありました。

 

念の為に、確認はしたはずですし、すぐに名前が書かれてると指摘されたなかったことから考えても、決裁文書が書き換えられてたいことは、知っていた可能性があると考えられると思います。

まとめ

今回は、安倍総理が森友問題で辞任か!という事で見てまりました。

 

そして、安倍総理は決裁文書の書き換えを知っていた可能性があるのではななかと言うことも見てきました。

 

とにかく、森友学園の決裁文書の書き換え問題で、連日やり取りされていることは、政治家同志の足の引っ張りだと思います。

 

安倍総理の辞任や解散よりも、早く国民の生活がいい方向に変わるような活躍をしてほしいと思いますが・・・

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