平尾龍麿容疑者が海を泳いで逃走したのは平泳ぎ?経路や身柄確保の画像も

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松山刑務所大井造船作業所から逃走中の平尾龍麿容疑者が、4月30日の午前に、JR広島市内の付近の路上で身柄を確保されました。

 

広島県警によると平尾龍麿容疑者は、調べに対し「海を泳いで渡った」と話しているそうですが、平泳ぎでわたったのでしょうか!

 

また、平尾龍麿容疑が身柄を確保されるまでの逃走経路や取り押さえる瞬間の動画や画像も気になります。

早速見ていきましょう!

平尾龍麿容疑者が海を泳いで逃走したのは平泳ぎ?

平尾龍麿容疑者は、海を泳いで渡ったと警察に話しているようですが、どんな泳ぎ方をして渡ったのでしょうか?

 

恐らく平尾龍麿呂容疑者は、平泳ぎで泳いで渡ったのではないかと思われます。

 

向島町から尾道市まで海をわたるのは、地元の人の話によると、泳いで渡れない距離だそうです

しかし、直線距離にして約600メートルもあり、アスリートでもなければとても難しのではないかと思います。

 

バタフライなどで泳ぐ意味はありませんし、クロールは体力を消耗してすぐに見つかってしまうと思います。

 

また、背泳ぎなんて泳ぎ方ではいつ到達できるかわかりません!

 

やはり、平尾龍麿容疑者が、海を渡った泳ぎ方は「平泳ぎ」だと考えるのが妥当でしょう!

平尾龍麿容疑・逃走経路は

平尾龍麿呂容疑者が、逃走した日

 

作業所周辺では、向島で盗まれた車が乗り捨てられているのが見つかっています。

 

島内では、現金やサンダルなどの盗難被害も相次いで見つかりましたので、島内に潜伏していると警察も判断したのでしょう!

 

しかし、実際には向島からはすでに出ていたいようです!

 

平尾龍麿容疑者の逃走経路は、まず向島から、西へ約70キロ離れた広島市内へ海を泳いでわたり、その後は恐らく歩いての逃走だと思われます。

 

無事に尾道市に泳いで渡れた平尾龍麿容疑者は、向島で盗んだ現金でまず、着るものを揃え後に、広島市内へ逃走する経路をとったのではないでしょうか!

平尾龍麿容疑者は、約200キロも逃走をしていました。

平尾龍麿呂容疑者・身柄確保の画像や動画は

平尾龍麿容疑者が身柄を確保される瞬間の動画をアップされている方がいました。

 

こちらの画像は、防犯カメラにたまたま写っていたものだそうです。

まとめ

今回は、平尾龍麿容疑者が海を泳いで逃走したのは平泳ぎだったのか?それとも他の泳ぎ方だったのかを見て参りました。

 

また、平尾龍麿容疑者の逃走経路はどうだったのかとう内容や身柄確保の瞬間の動画もお届けしてまいりました。

 

平尾龍麿容疑者は、これだけ長い間逃走をしてきたわけですが、ずっと逃げ切れると思っていたのでしょうか?

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