女性記者へのセクハラ疑惑が報じられた、財務省の福田事務次官は、辞任されることを明らかにされました。

 

証拠として、音声データあるようですが、その音声データが編集されていて、不自然だと言う声やハニートラップにかけられてのではないと言う味方があるようです。

 

また、セクハラを受けたとされる女性記者の年齡や会社についても注目されているようです。

 

今回は、福田事務次官のセクハラ疑惑は、ハニートラップで、音声データ編集が、行われたのか!そして、女性記者の年齡や会社はどこなのか見て行きたいと思います。

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福田事務次官の音声データ編集は事実?

福田事務次官にセクハラ被害にあった、女性が録音されたとされる音声データには、不自然な部分が多いと、フジテレビの「とくダネ!」でも言われているようです。

 

こちらが、週刊新潮が公表した問題の音声データです。

音声データ編集についてコメントされた、デーブスペクターさんは、いかのようなコメントをされています。

 

「あの音声テープの雑な、途切れ途切れの編集、テレビだったらピーピー音来ますよ。そんなの平気で出しておいて、動機もよく分からない。仕事に弊害でるから出てこれないと言っているのは非常に邪道」「本当にスクープなら所属している媒体が出す。絶対に出さない理由はなんなのか。却下されたのならそれもジャーナリズム的に問題がある」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp

 

音声の専門家に、依頼して調べたところ音声データ編集は事実のようです。

 

3ヶ所に合成したところがある可能性が有り、声の分析を行ったところ、キャバ嬢が、やったのではないかという疑いなどもあます。

 

理由としては、周辺に聴こえる男性ボーカルの声・ホステスのいる店の音・鉄板焼きとバーテンダーの様な音が混ざっているとのことです。

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ネット上での反応では、「週刊新潮が捏造合成したのでは、ないか!」「週刊新潮に、テープを持ち込んだ人間が捏造合成したのではないか」とも言われているようです。

福田事務次官はハニートラップにあった?

福田事務次官がハニートラップにあったということをみてみると、マスコミがハニートラップ仕掛けて安倍政権の脚を引っ張ろうとしているのではないかとも言われています。

 

そして、この福田事務次官にかけらたハニートラップは、1年半かけて作られたものだという噂もあります。

 

早く気づいていれば、男性記者のかれることも出来たという人もしますし、結局のところ脇が甘い!というだけなのかもしれません!

 

いずれにしても、福田事務次官は辞任の意志を表明してしまったわけですから、これからどんな真実が明らかになろうと、福田事務次官の潔白が証明されることは難しくなりそうです。

福田事務次官からセクハラを受けた女性記者の年齢や会社は?

福田事務次官からセクハラを受けた女性記者の年齡は、30代ということだけは、わかってるようです。

 

そして、女性記者が所属する会社は、テレビ朝日に所属する正社員とのことですが、ここで疑問がわきます。

 

テレビ関係の会社に所属しているのであれば、なぜ自分の会社で取り扱わなかったのかという事やどうして週刊新潮に、音声テープを持ち込んだのかという事が不思議です。

 

この福田事務次官のセクハラ問題にはないか裏がありそうです。

まとめ

今回は、福田事務次官のセクハラ問題で、音声データ編集は事実なのかと言うとや福田事務次官はハニートラップにあったのか?という内容から見てまいりました。

 

また、福田事務次官からセクハラを受けた女性記者の年齢や会社などをみてまいりましたが、まだまだ謎が多い今回の問題!

 

福田事務次官は辞任されるみたいなので、真実が明らかにされることはあるのでしょうか・・・

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