眼科医・坪田一男の評判は?アンチエイジングやレーシックの口コミも!

坪田一男

眼の最先医療を、次々と編み出してる眼科医の坪田一男さんですが、アイチエイジング医学という新しい医学に、注目が集まっています。

 

アイチエイジング医学とは、一体どのような医学なのか、そして眼科医としての坪田一男さんの評判も気になります。

 

また、坪田一男さんは、息子さんの誕生日に、レーシックをプレゼントしたそうですがそれは、自身の現れだと思いますが、レーシックについての口コミはどうなのでしょうか?

 

今回は、眼科医の坪田一男さんの評判やアイチエイジング医学とは何か?そして、レーシックについての口コミなどをみていきたいと思います。

坪田一男先生!眼科医としての評判は?

カンブリア宮殿に出演される坪田一男さ先生は、老眼革命やドライアイそして、角膜治療など、眼の最新治療を次々と、編み出してる有名な眼科医です。

 

坪田一男先生は、1997年からレーシックと言う手術の導入されていますが、その技術の高さの評判を聞きつけて、直々に手術をお願いする人も少なくないようです。

 

レーシックを受けた方からの話しですと、「神の手」と言われるほど評判が良くて、しかも視力が回復すると、人は元気になるという不思議な現象も多く見て来られているそうです。

 

それを、アイチエイジング医学というそうですが、一体どんなものなのでしょうか?

眼科医・坪田一男先生が推奨するアンチエイジングとは?

坪田一男先生が、推奨するアイチエイジング医学とは、ご自身が、眼科医として、経験して来たことから新たに踏み込んだ分野です。

 

坪田一男先生が、今までに見てきた患者さんが、眼が見えるようになると、なぜか女性は綺麗になるし、男性は元気になるという事で、疑問を感じていたそうです。

 

視力だけではありません!

人は、体の一部でも悪いと、生活に支障がでます!

 

それが、ストレスにもなったりすると思いますが、眼の場合では、何不自由なくものが見えるというのは、いろんな事ができるし気持ちも若返るということでしょう!

こういった気持ちに人がなれれば、自然と明るくなり活気が出てきて、若返るのだろうと思います。

 

病は気から」という言葉が昔からありますが、アイチエイジング医学とは、そのような意味も含んでいるのかもしれませんね!

坪田一男先生は息子にレーシックをプレゼント?

坪田一男先生には、息子さんと娘さんがいるようです。

 

坪田一男先生の記事で読んだのですが、先生は、息子さんへのプレゼントとして、レーシックを送った事があるそうです。

 

送ったと言うより自分の息子に手術をしたことになります。

 

息子さんも視力が悪かったと思われますが、我が子に手術をする気持ちは、とてもプレッシャーを感じていたでしょう!

 

それでも、坪田一男先生が、息子にレーシックの手術をしたのは、ご自身の技術に相当な自身があったからだと思います。

眼科医・坪田一男先生のレーシック施術の口コミは?

坪田一男先生は、慶應義塾大学部眼科学教室で、勤務されていますが、そちらでレーシックの施術を受けた方の口コミなどを見てみましょう!

 

30代男性

すごく混んでいるのですが、完全予約制なので、思っているよりも待ち時間は少ないです。
ですが、検査の時間がすごく長いです。なぜならだいたい20くらいの検査を受けなければいけなかったからです。視力や眼圧、瞳孔の検査などたくさんありすぎて、検査後は疲れきってしまいます。しかも1度だけで終わるのかと思いきや何回か検査があり、手術を終えてからも検査があります。
しっかり検査してくれるので、手術をしましょうと言われたときには、躊躇することなく頷けましたが、また検査か。と思ってしまい、病院に行くだけでパワーを使いきっていることもありました。

 

40代男性

手術をしてから、夜、モノが見えにくくなるかもしれないよと先生がおっしゃっていましたが、そんなことは無く、とても快適です。
病院へ行く前、説明会に足を運んだのですが、その時はレーシックや目のことを早口で話していたので、ぜんぜん理解できなかったのですが、検診の時はゆくっり喋ってもらえたので、理解することができました。
先生も検査技師さんもみんな穏やかで、説明会の時の印象とは真逆で驚きました。
手術の日、緊張していて、がたがたしていた私を見て、看護師さんが緊張を和らげるために話しかけてくれたことを覚えています。優しい人たちばかりだったので、手術後も、嫌な気持ちを持たず検診を受けにいけています。

 

 

30代男性

慶應大学病院の、坪田一男教授直々の手術でした。この先生はすごい!
神の手でした。

アフターは、南青山アイクリニックで、同じく坪田一男教授から直々受けました。うろ覚えですが、3カ月くらい、3種類の目薬を感染予防の為にしていたとおもいます。

現在、私の視力は左1.2、右1.5です。

日本アルコンの多焦点レンズを入れました。

手術は慶應大学病院で坪田一男先生が行いアフターは南青山アイクリニック東京で、同じ坪田一男先生が診てくれました。

近くも、中間も、自分の手のひらの一番細い指紋みたいな線もよく見えます。

かけがいのない、世界に二つしかない、大事な貴重な自分の、目。

坪田一男先生には、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

坪田一男先生からの施術かどうかは、不明ですが、慶應義塾大学部眼科学教室には、坪田一男先生以外にも優秀な眼科医がいます。

検査が長いと言った口コミがあるように、その方にあったレーシックの施術をするために時間をかけてるのだと思われます。

また、手術後のケアもしっかりとしてくれると口コミにもあるように、患者さんの事を、第一に考えてくれていると思います。

まとめ

今回は、眼科医・坪田一男先生の眼科医としての評判やアンチエイジング医学とは何か?そして、坪田一男先生のレーシックの口コミなどを見て参りました。

 

坪田一男先生は、眼科医としてだけではなく人が若返り人生を楽しめるような医学にも取り組まれていますね!

 

元気になると人は、若さを取り戻せるのでしょうね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください