樋田淳也容疑者・逃走中に知り合ったサイクリング仲間は誰?名前や顔の画像は?

サイクリングの画像

大阪府警富田林署で留置から逃走していた、樋田淳也容疑者の身柄が確保されました。

 

樋田淳也容疑者は、警察の調べに対して3週間に渡って知り合いになったサイクリング仲間の男性と行動を共にしていたようです。

 

サイクリング仲間の男性は、年齢が44歳ということだけわかってるようですが、名前や顔の画像などは公開されたのでしょうか。

 

樋田淳也容疑者が逃走中に知り合ったサイクリング仲間は誰?

2018年9月29日に、樋田淳也容疑者は身柄を確保されました。

 

樋田淳也容疑者は逃走中に知り合った、サイクリング仲間(44歳の男性)と約3週間行動を共にしていたと話してるようです。

 

そのサイクリング仲間の男性は、樋田淳也容疑者とは気が付かなかったのでしょうか?

 

そして、樋田淳也容疑者と知り合ったサイクリング仲間の男性とは誰なのかきになるところです。

サイクリング仲間の男性の名前や顔の画像は?

樋田淳也容疑者が、身柄を確保されたときまで、サイクリング仲間の男性は一緒にたいと思われますが、名前や顔の画像などは今のところ公表されていません。

 

樋田淳也容疑者が、山口県で身柄を確保された直前に、自転車で現場をから離れる男性がいたので、任意で事情を聞いたところ自転車で日本を一周する旅をしてたそうです。

 

樋田淳也容疑者と知り合ったのは、3週間前に愛媛県の道の駅だったそうですが、一緒に野宿をしたりしていたと話しているようです。

 

しかし、3週間も一緒にいながら樋田淳也容疑者だとは気が付かなかったのでしょうか?

 

確かに、樋田淳也容疑者が、山口県で身柄を確保された時には、髪型が坊主になっていたからわからなかったのかもしれませんが・・・

樋田淳也 逮捕直前の画像

樋田淳也容疑者が、逃走中に知り合ったサイクリング仲間の男性は、任意で事情を聞かれた時に樋田淳也容疑者が逃走中の犯人だったことを初めてしったそうで、とても驚いていたそうです。

 

しかし、このサイクリング仲間男性は、逃亡の幇助などの罪には問われないのでしょうか。

サイクリング仲間の男子は罪にならないのか?

サイクリング仲間になった44歳の男性も、ほとんどニュースはなどを見ないなかったから、大阪府警富田林署の留置中から、樋田淳也容疑者が逃走していたことは知らなかったのかもしれませんね。

 

犯罪を犯した人をかくまうと、罪になるなります。

今回、樋田淳也容疑者と行動を共にしていたサイクリング仲間男性の場合。

 

罪に問われた場合、刑法・103条にある犯人蔵匿(ぞうとく)に該当します。

 

2年以下の懲役または20万円以下の罰金が科せられることになりますが、例外になる場合があるそうです。

 

それは親族だけです。

 

第105条前2条の罪については、犯人又は逃走した者の親族がこれらの者の利益のために犯したときは、その刑を免除することができる。

 

刑法の105条(親族による犯罪に関する特例)には、悪いことをしても家族をかくまうのは当然と言う解釈されている法律があるそうです。

 

しかし、樋田淳也容疑者と約3週間も一緒に行動を共にしてきた、サイクリング仲間の男性は警察からの事情聴取の際に驚いていたそうですから、本当に知らなかっただけなのかもしれませんね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください