「ET-KING」が約1年2ヶ月ぶりに、新曲となる「こっちこい)をリリースします。

「ET-KING」のリーダーである「いときん」さんが8月に肺せん癌のステージ4であることがわかっていますが、今回の新曲「こっちこい」の歌詞込められた想いは、リーダーのいときんさんへ向けたものなのでしょうか。

早速考察してみようと思います。

スポンサーリンク

ET-KINGの新曲「こっちこい」の歌詞

ET-KINGこっちこい

ET-KINGの新曲「こっちこい」の歌詞は【こっちこい抱きしめたるから!少しの涙はがまんやぞ!】に続き【こっちこい!行ってこい!大丈夫】の部分まで、聴くことができました。

「こっちこい」の歌詞に込められた想い

新曲「こっちこい」は、リーダーのいときんさんが、闘病中にもかかわらずレコーディングしてくれたそうです。

スポンサーリンク

曲調としては、ポップな感じですが歌詞に込めれた想いは、大好きな人と一緒に入られる時間と、今まですごして来た時間、これからもずっと一緒にいたいとい3つの想いが込められているようです。

歌詞にどんな想いが込められてるか考察

「行ってこい!大丈夫!」の部分が非常に印象に残る部分でもす。

「行ってこい」には、きっと肺せん癌のステージ4となったET-KINGのリーダーのいときんさんへ元気をとり戻してもらいたいという想いや2014年に亡くなった「TENNさん」への想いも込められているのかもしれませんね!

今回発表される新曲「こっちこい」は、ある意味ラブソングでもあり、ライブ栄えする曲だとも想います。

歌詞と曲調のギャップが愛称が抜群ではないかと勝手に思ったりもしましたね!

ET-KINGの新曲「こっちこい」の発売は?

11月22日に発表されるET-KINGの新曲「こっちこい」は配信限定となっていますが、来年の春には、約2年ぶりとなりるアルバムが発売されるということです。

過去にも配信限定だった楽曲「最後の言葉 feat. h」という曲がありましたので、今回のET-KINGも新曲の「こっちこい」も配信限定で終わってしまうかもしれませんが・・・

全国ツアー「えびす巡業~出稼ぎ篇から」が12月14日からスタートされますので、そこで新曲「こっちこい」は必ず聴けるのではないでしょうか!

まとめ

今回は、ET-KINGの新曲「こっちこい」が発売されるということで、歌詞についてどんな想いが込められているのか、私なりに考察をしてきました。

どんな楽曲でも、受取かたは、人それぞれというところが音楽にはあります。

人により嫌そうじゃない!と言う方もいらっしょると想います。

あなたは、今回発表されるET-KINGの新曲「こっちこい」の歌詞には、どんな意味があり思いが込められていると思いますか・・・

スポンサーリンク