世界の果てまでイッテQ!今夏は、イモトさんが神々の国と呼ばれるインドの首都ニューデリにやってきました。

イッテQでイモトさんが、世界を旅するのは、今回で22国目

インドには、ユーニックなサービスで生計を立てている人が大きと聴きます。

今回のイッテQでイモトさんは、インドの人からどんな過酷なサービスを受けるのでしょうか?

早速見て行きましょう!

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 イッテQでイモトさんが受けたサービス

イモトさん72歳の職人歴50年のから耳かきをされる

今回のイッテQでイモトさんが、インドの人から受けたサービスは、耳かき!

耳かきといえど、ただの耳かきではあありません!インドでは、路上でのサービスは当たり前で、いもとさんに、耳かきをしてくれる謎の老人は、なんと年齢が72歳!しかも、耳かき歴50年の大ベテランなのです。

耳かき職人の名前は、イドリスさんと言われますが、50年で耳かきをして人の数なんと!10万人以上とのこと・・・
まずはイモト、路上耳かき屋さんを体験。

さすが職人だけあった、所持している耳かきの本数は20本だとか!人間の耳は人により穴の大きさや深さが違うから20本必要なのだとか・・・

インドは、日本に比べると物価がかなり安いので、耳かきの料金はなんと20円!

そして、耳かき職人イドリスさんいわくイモトさんの耳はかなり汚れているそうです。

イモトさんは、忙しさのあまり耳かきもちゃんと出来ていなかったのでしょうか!

いもとさんインド流の新聞配達に驚き!

イッテQでは、イモトさんはいろんな国の職業をサービスを見てきたと思いますが、今回イモトさんがみるのは、どこの国にでもある新聞配達!

しかし、日本の新聞配達員と比べるとないかおかしい・・・

インド流の新聞配達は、ポストに入れたりするのではなく、ベランダに放り投げるのが一般的!

名付けてスローイン式新聞配達だそうです。

たとえ3階出会っても確実に、新聞を届けるその光景にイモトさんは圧巻さればかり!

インドは、人口が多いだけあって、新聞配達をする件数も500件もあるので、スローイン式の新聞配達でなければ追いつかないのでしょう

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イモトさんインド流の弁当配達員に置いていかれる?

インドの大都市ムンバイには、弁当を配達のサービスをしてる人がいます。

なんでも、家庭で作ったお弁当を預かり旦那さん職場や子供が通う学校に届けれくれるそうで、午前9時に弁当配達の仕事は始まります。

弁当箱には、予め記号が書かれているので、それを見るだけでどこに配達をすれば良いのかひと目でわかるそうです。

しかし、頼みの綱は、記号と弁当を配達する人の記憶だけ・・・

弁当の配達のサービスが、インドでは必要なわけは、通勤電車に乗る時は、手ぶらじゃないと、とてもじゃないけど乗ることが出来出来ないそうです。

弁当配達の配達みすは、1000万個に1つでるかでないかという高確率で、配達してる事にイモトさんもびっくり!

イモトさんも、インドモンバイの超満員電車の乗り込み、新聞が読めるか!という検証実験を開始

ですが、開始早々にイモトさんは、「無理」と検証実験はあっさりと終了してしまいます。

インドで、電車に乗る時は、日本のように遠慮や譲り合いなどありません!

そんなことをしていたらいつになっても電車に乗ることなんかできませんから・・・

イモトさんインドの大道芸人でコブラと遭遇

インドと言えば、猛毒蛇のコブラ!

コブラを操るのは、もちろんヘビ使いと呼ばれる職人です。

蛇を自由自在に、操る事ができると思っているのは、私たち日本人が買ってい想像したもの

インド人にとってのコブラは、神様の化身だということで、コブラを見ることだけでも十分に価値がるそうです。

 

早速イモトさんが、蛇使いを体験しますが、何と言っても相手は、猛毒の蛇!

イモトさんさすがに、腰が引いてしまいます。

最後に

イッテQで、イモトさんは、ついに22か国目となるインドツアーを制覇しましたが、次の23カ国目は、どこに行くのでしょうか?

イッテQでは、いろんな国でいろんあ体験をしてきているイモトさんは、ちょっとのことぐらいでは驚かない精神力も見について来たように思えます。

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