羽生結弦がきもいと評判?嫌われる理由やロシアなど海外の反応は?

羽生結弦

平昌オリンピックのフィギアスケート男子フリーで、羽生結弦選手が日本人第一号となる金メダルと獲得し話題になっています。

羽生結弦選手の演技に対して海外の反応は、凄まじいものがあり中でもロシアは絶賛してるようです。

しかし残念な事に、日本国内では羽生結弦選手に対して「きもい」という評判のありますが、このように嫌われる理由についても気になります。

今回は、羽生結弦選手に対して海外の反応でも特にロシアに注目しまた、「きもい」という嫌われる理由についても見て行きたいと思いまます。

 

羽生結弦選手がきもいと評判!

羽生結弦選手は、平昌オリンピックフィギュアスケート男子で金メダルを獲得し間違いなくヒーローだと思っていたのですが、実はそうでもなかったようです。

まずは、世間一般の声を見てみましょう。

羽生結弦選手「きもい」一般の声?

Twitterを見ていると、次のような発言をされているかを発見しましたので、いくつか見てみたいと思います。

 

アンチきもいけど擁護してるファンもきもい。
素直に頑張って欲しいです、

30代女性

 

羽生結弦ほんと無理。。。
きもい。。。

20代女性

 

羽生結弦きもいなぁ…
滑ってる時はカッコイイのにな

30代男性

 

羽生結弦の顔きもい、というかうざい

30代女性

 

羽生結弦はきもい
リアクションも面倒くさい

20代女性

 

羽生結弦選手ことを「きもい」と思ってる世間一般の声をまとめてみました。

 

羽生結弦選手選手は、個人的にはイケメンだと思いますので、誰からも好かれるのかな!と思ってましたが、実はそうではなかったようです。

 

そして、怪我を乗り越えここまで頑張って来たのに「きもい」などとは発言されているのはちょっと残念です。

 

羽生結弦選手選手は、このように「きもい」とか言われていますが、スケート選手のなかでは嫌われていると言った噂を聴くこともあります。

次は、羽生結弦選手が、なぜ嫌われるのか?その理由についても見てみましょう。

羽生結弦選手が嫌われる理由は?

羽生結弦選手選手が、嫌われるようになったのは、2012年頃からだと言われているようです。

 

2012年12月22日に行われた全日本フィギアでは、高橋大輔選手が演じた「道化師」が最高の演技を評価され観客席からののスタンディングオベーションもすごかったとこでも知られています。

 

羽生結弦選手は、その後の演技でミスをしてしまったにも関わらず優勝した!

そして、インタビューでは、「ずっと先輩の背中を追いかけてきた。先輩に追いついた重たいメダルです」

 

とミスはなかったかのように意気揚々とインタビューに答えていたそうで、それを見た高橋大輔選手のファンだけではなく周りからも「なんだ!あいつは!!」みたいに思われたのではないかとも言われています。

 

これが、羽生結弦選手が嫌われる理由となったようです!

 

この大会のあと「八百長」と言った声も多く騒ぎになっていた事は言うまでもありません

 

羽生結弦選手選手が嫌わるようになった理由は、他にもあります。

まずは羽生結弦選手自身の見た目!

 

女々しいとかナルシストと言った言葉が良く聞かれますが、羽生結弦選手を嫌う理由はそれぞれあると思います。

羽生結弦選手!海外の反応

羽生結弦選手は、国内では、「きもい」とか嫌われているようですが、海外ではそうではないようです。

 

羽生結弦選手の海外の反応は、高評価のものが多いようです。

アメリカの反応では「彼は凄すぎて信じられないレベル」と・・・

オーストラリア・カナダ・中国その他多くの海外の反応は、フィギュアスケーター羽生結弦選手を高く評価しています。

 

しかし韓国だけは、少し違うようで羽生結弦選手に「点をやり過ぎだ!」と言った他の国とはちょっと違った反応を見せているようです。

羽生結弦選手に対してロシアは大絶賛!

羽生結弦選手は、怪我の為に昨年10月のロシア杯から約4ヶ月ぶりの復帰いとなったわけですが、今回の平昌オリンピックではすべて完璧なジャンプを決め111.86点の演技をみせました。

 

1118.6点は、世界最高記録で羽生結弦選手の自己最高でもある112.72点に迫る成績です。

 

その演技を見ていたソチオリンピックのロシアの代表をして金メダルを獲得したリプニツカヤさんはこんな反応です。

「日本から我々に贈り物が届けられた」

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という事ですが、「贈り物」とは感動を意味しているのでしょうか?

 

そして、2006年のトリノオリンピック冬季の金メダリストで、ロシアのエフゲニー・プルシェンコさんは、「なんというチャンピオンだ!!」

 

「ユヅルのことがとても誇らしい!なんてチャンピオンなんだろう」と選手としの反応をしておりご自身のインスタグラムでも羽生結弦選手を高く評価しています。

 
 
 
 
 
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I am so proud of Yuzuru!!!! What a champion!! Bamos Javier,you made it!!! Congratulations Shoma,what a competition,thank you for all great skaters 💪🏻💪🏻💪🏻

Евгений Плющенкоさん(@plushenkoofficial)がシェアした投稿 –

ロシアのプルシェンコさんは、羽生結弦選手が、2連覇をする事を予想していたそうです。

羽生結弦選手は、小さい頃に、プルシェンコさんを負かすと言っていた時期がありましたので、光栄だと思います。
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まとめ

今回は、羽生結弦選手が、「きもい」と評判になってることから嫌われる理由をから入り見てま参りました、

 

そして、羽生結弦選手に対しての海外の反応などを見てきましたが、ロシアからの反応は印象的でした。

なかでも、プニツカヤさんの「日本から我々に贈り物が届けられた」という贈り物が特に印象深いです。

 

日本では、羽生結弦選手は、フィギュアスケーターとして嫌われではなくて、性格などが嫌われいるだけのような気もします。

羽生結弦選手を「きもい」というのは、日本人からみた日本人に対しての見た目や言動の価値観の違が、「きもい」」となっただけで、一般的には、そんな行動とらないよ!といった気持ちの現れなのかもしれませんね!

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